サンホワイト P−1 50g敏感肌のベーシックケアパッチテストに使われる低刺激性【低刺激2008】

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サンホワイト P−1 50g敏感肌のベーシックケアパッチテストに使われる低刺激性【低刺激2008】!

商品名:サンホワイト P−1 50g敏感肌のベーシックケアパッチテストに使われる低刺激性【低刺激2008】
価格:1,049
販売店:やわらか本舗
▼サンホワイトP−1のQ&A▼Q1:サンホワイトP−1と普通の白色ワセリンはどこが違うのでしょうか? A1 :一般的な白色ワセリンは黄色ワセリンを精製して「白色ワセリン」となっていますが、それでもごく微量の不純物が含まれています。また製造メーカーにより品質に多少の違いがあります。微量でも太陽光の影響を考えると、不純物は少ないに越したことはありません。サンホワイトP−1は一般的な白色ワセリンを更に精製した高品質の白色ワセリンです。 Q2 2:サンホワイトP−1は使用上、具体的にどんなところが良いのでしょうか?A2 :一般的に油は太陽光や大気などの影響を受けて化学変化を起し、微量ですが過酸化物や分解物が発生し劣化します。特に太陽光の紫外線の影響は強烈で、油のみならず皮膚細胞そのものを傷つけてしまいます。サンホワイトP−1は太陽光による紫外線吸収の影響をほとんど受けず(*)、皮膚にやさしく低刺激性です。また一般の白色ワセリンと比べると、使用感が比較的よいのも特徴です。(*「紫外線吸収の影響をほとんど受けず」とは・・・「化学変化をほとんど受けず、過酸化物の生成(=酸化)等をおこしにくい」という意味です。) Q3:鉱物油は肌に悪いってよく聞きますが、本当に大丈夫でしょうか? A3 :鉱物油そのものが肌に悪いのではなく、鉱物油に含まれる様々な不純物が、光や空気、熱などで化学変化を起すことで肌に悪影響を与えているといわれています。数十年前の品質の良くない鉱物油のイメージで、今日でも鉱物油が肌に悪いという意見が一般的になっていますが、本来精製された白色ワセリンは安全性が高く、特にサンホワイトP−1は医薬品軟膏の基剤やアレルギー判定に使われるパッチテストの基剤(アレルゲンを薄めるベース)などに使われています。 Q4 :サンホワイトP−1の使用感はどんな感じでしょうか? A4 :一般の白色ワセリンはぬりにくい、独特のべたつき感があるとよく言われます。また皮膚炎が治った直後の顔面などは非常に敏感になっており、保湿剤などを強くこすってぬるとそれが刺激になる場合もあります。サンホワイトP−1は一般の白色ワセリンより多少軟らかく伸ばしやすいため、かるく薄く塗布することが可能です。つけたあとのべたつきもあまり気になりません。また化粧下地にもムラになりにくくご使用できます。 Q5: 一般の保湿クリームとサンホワイトP−1とはどのような違いがありますか? A5 : サンホワイトP−1の剤型はいわゆるクリーム(乳剤型)とは異なり、軟膏基剤の硬さを保持しています。クリーム(乳剤型)の保湿剤は一般的に皮膚に吸収される作用を利用していますが、白色ワセリンやサンホワイトP−1などの軟膏基剤と比べると、水分透過率が大きいため皮膚表面からの水分蒸発が抑えられず、保湿作用が低くなります。それに対し白色ワセリンやサンホワイトP−1は皮膚にはほとんど吸収されませんが、皮膚表面からの水分蒸発を防ぎ、保湿作用は高くなります。また皮膚バリアーの保護にもなります。皮膚の状態や、使用する時間帯・部位による使用感などで使いわけたり、またご自分の肌に合うものがあれば併用しても良いでしょう。ただし医薬品との同時塗布は必ず医師の指導を受けましょう。 Q6:サンホワイトP−1はどのように使うといいのでしょうか? A6 :サンホワイトP−1は皮膚に水分を補ったあと塗布すると、より保湿感が得られます。入浴後すぐに使用する方法が一般的です。とくに敏感肌のかたで顔面に使用する方は、精製水などを利用しても良いでしょう。 また通常より肌が敏感になっている方は、雑菌の混入を防ぐ為にもサンホワイトP−1を容器から取る際は、綿棒などを使用し直接指で取らないようにしましょう。 Q7:基礎化粧品と一緒に使用したいのですが・・・ A7 :ご自分の肌に合う化粧品があれば、まず化粧水・乳液・・・と通常の順番で使用し、最後にサンホワイトP-1を薄くのばして塗布します。サンホワイトP-1は化粧下地としてもご使用頂けます。 Q1:日焼け止めにもなりますか? A8 :サンホワイトP-1は日焼け止めの効果はありません。日焼け止めの目的ではご使用にならないでください。日焼け止めと併用される場合は、特にどちらを先につけたほうが良いということはありません。ご使用中の日焼け止めのタイプにより、使用感のよい方法でご使用ください。 Q9:目のまわりが乾燥しているのですが・・・? A9 :サンホワイトP−1は目のまわりにも使用できます。ただし長期使用中のものは雑菌混入のおそれがありますので、使用は避けましょう。 Q10:サンホワイトP−1はどのように保管をすれば良いのでしょうか? A10 :サンホワイトP−1は紫外線や熱・酸化の影響をうけにくく、品質が比較的安定していますが、直射日光の当る場所や極端に高温になる環境での長時間放置はやはり良くありません。しかし特別に冷蔵保存する必要もありません。室内のできるだけ日差しのあたらない場所、および高温にならない場所に保管してください。 Q1111:サンホワイトP−1の使用期限はどれくらいですか? A11 :サンホワイトP−1は射光・常温での保管及び未開封であれば、3年は品質が安定しています。ただし開封後は雑菌混入の恐れがありますので、1シーズンを目安としてできるだけお早めにお使いください。 ■用 途:乾燥皮ふの保湿や保護に、赤ちゃんのスキンケアに、目のまわりや、唇の乾燥に、手やかかとの荒れ防止に、日焼け後の乾燥に。■使い方:湯上りなどに適量をべたつかない程度にうすくのばしてください。■ご注意:※赤み・はれ・かゆみ・刺激感などの異常が現れたら使用を止め、皮膚科専門医等へご相談下さい。※傷や湿疹等、異常のある部位への使用はおやめください。ご使用になる場合は皮膚科専門医等にご相談の上、ご使用ください。※日焼け止めではありません。■保 管:使用後は蓋を閉め、高温多湿、直射日光を避け、乳幼児の手の届かないところに保管してください。いったん手にとった商品を再び容器に戻すのは品質をそこなう原因となりますのでおやめください。■商品名サンホワイトP-1■成分/内容量ワセリン/50g■発売元日興リカ株式会社■製造販売元株式会社コスメサイエンス■広告文責有限会社ハダ薬局 0565-46-5070■区 分化粧油/日本製 サンホワイトP−1は、特殊な水素化精製法によって不純物がほぼ完全に除去された高純度の白色ワセリンです。一部の医薬品軟膏はサンホワイトをベースに作られています。(コストかかるんですよ〜とメーカーさん言ってました!(o^-')b)その低刺激性からアレルギー物質を判定するためのパッチテストの基材としても使われています。▼乾燥性敏感肌に▼ ドライスキンの保湿に適量をべたつかない程度にうすくのばしてください。湯上りあとなど,肌に水分を補ったあとにご使用になりますとより保湿感が得られます。全身にご使用の場合は、入浴後の水分をふきとらずその上からぬりますと、よく伸びてぬりやすくなります。 ▼赤ちゃんのスキンケアーに▼ 赤ちゃんや乳幼児のスキンケアーにもご利用いただけます。ゴワゴワ・カサカサから赤ちゃんの肌を保護し、皮膚をすこやかに保ちます。つけ過ぎないようにご注意ください。 ▼目のまわりや唇のカサカサに▼ 低刺激性ですから目のまわりの乾燥にもご使用できます。また唇にはリップクリームの替わりとしてご使用できます。 ▼調理時や水仕事の後に▼ 無味無臭ですので調理時にもご使用できます。食品成分で手が荒れやすい方は調理前にご使用になりますと刺激成分から手を保護します。また水仕事のあとにご使用になりますと手あれ予防になります。※調理中のご使用は事故防止のためつけすぎにご注意下さい。 ▼化粧下地に▼ お化粧の下地にご使用できます。その場合は薄く伸ばしてご使用ください。多少付けすぎたと思われた時は、清潔なティッシュ等で上からやさしく押さえて余分な油分を吸いとるようにして調整してください。 ▼赤ちゃんのお食事前に▼ 離乳食がはじまった赤ちゃんのお食事前に、口のまわりにご使用になりますと、だえきによる口まわりのあれ防止になります。またその際は、つけすぎない程度にうすく伸ばしてご使用下さい。 ▼日焼けあとの乾燥に▼ 日焼けあとのお肌にご使用になりますと、過剰な水分蒸発から皮膚を保護します。 ■サンホワイトP-1が硬くなった時は■ サンホワイトP-1は皮膚の表面温度でよくのびるようにかたさが調節されています。冬期または寒冷地ではチューブがかたくなり押し出しにくくなりますが、その場合は暖かい部屋等でしばらく放置するとすぐやわらかくなります。部屋で使用する場合は体温で暖めるとすぐやわらかくなります。(極端に高温または低温の場所、直射日光のあたる場所には保管しないで下さい。) ■肌を洗う時は■ 肌を洗うときは、一般の油性化粧品と同じようにぬるま湯と低刺激性の石けんでやさしく洗ってください。多少の残留感が残る場合がありますが、何回もごしごし洗わないようにしましょう。肌の弱い方は、強くこすったり、洗いすぎ、石けんの使いすぎは皮膚炎を発生・悪化させる原因となります。


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