とってもコンパクトなゲージ付き高圧携帯ポンプ自転車用空気入れ【A-bikeに最適】サイクレア プラス「Cyclaire Plus」(空気入れ)【携帯ポーチ付】

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とってもコンパクトなゲージ付き高圧携帯ポンプ自転車用空気入れ【A-bikeに最適】サイクレア プラス「Cyclaire Plus」(空気入れ)【携帯ポーチ付】!

商品名:とってもコンパクトなゲージ付き高圧携帯ポンプ自転車用空気入れ【A-bikeに最適】サイクレア プラス「Cyclaire Plus」(空気入れ)【携帯ポーチ付】
価格:5,500
販売店:ディアマイフレンド
サイズ 155×63×55mm(約) 重さ 約300g 空気圧 120psi・8.3Kbarまで対応 対応バルブ アメリカ式・フランス式・イギリス式 Cyclaire Plus 「サイクレア プラス」は、ユニークな デザインと機能性でイギリスのサイクリングプラスマガジンの年間アワードを 受賞しました。 コードを引っ張ることで簡単に空気を入れることができる新しいタイプの 空気入れでイギリスの特許を取得しています。 そして、フロアポンプに負けない空気圧、ミニポンプに負けない空気量と コンパクトさが自転車愛好家の間で重宝されています。 1.ホースを本体からはずし、ノズルをタイヤの   バルブに接続します。ノズルのつまみで   ロックできるようになっていますので、   接続するときは解除、そして固定するときは   ロックしてください。 2.本体を足で押さえます。 3.本体に固定されているコードを繰り替えし   引っ張ることにより、空気が入ります。      ※メーターはPsiとBar表示です。    120psi、8.3キロBarまで入ります。 サイクレアプラスにはポーチが付いており、自転車のフレームやサドルの下に取り付けることができます。 イギリス式 (英式) アメリカ式 (米式) ※A-bikeのバルブ フランス式 皆様おなじみの、俗にママチャリと 呼ばれている自転車に標準装備 されているバルブです。 ママチャリの空気圧は通常50psi 前後ですから比較的クッション性も 良く快適に走れるのですが 構造上高圧に耐えられないため 本格的なスポーツ車に使われる ことはありません。 又、虫ゴムの劣化が進むと空気が 抜けやすくなるのも欠点といえま しょう。 ただし、3万〜5万程度の比較的 安価なスポーツ車に使われる ことはあるようです。 このA-bikeにも使われている米国式 のものです。 この写真をご覧になられて、「あっ、 自動車とおんなじだ」と思われた方 なかなかの観察眼をお持ちですね。 じつは、オートバイも全く同じバルブ が使われています。 特徴は、耐久性と高圧に耐えられる 構造になっている事です。 A-Bikeの推奨空気圧は90psiです ので、ママチャリ用の英国式では この空気圧に耐えられないため この米式を採用したようです。 この米国方式は、常に強い衝撃を 受ける本格的なマウンテンバイクや ダウンヒル用のバイク、高級町乗り バイクにも使われます。 ロードバイク(あの、ドロップハンドル でスピードにのってコーッって感じの 独特の音を発しながら走らせる自転 車は殆どがこのフランス式です。 このバルブの特徴は軽量でバルブ 径も細い事と、なんと言っても高圧 に耐えられる構造になっている事が スピード重視のバイクに使われる 理由です。 レース用では最低でも120psi、 高圧のタイヤでは160psiの空気 圧で走ります。 ママチャリと比べると約3倍の空気 圧ですから乗り心地は決して良い ものではなく、地面のわずかな凹凸 でもコツコツと拾って体に振動が 伝わってきます。 このバルブの欠点は、空気が抜け やすい為、乗るたびごとに空気を 入れなければならないことです。が、 スピード重視で好きで乗っている人 が殆どですから、この毎回の空気 入れも楽しみなのです。 ■サイクレア プラスの空気入れ(エアポンプ)をロードバイクやマウンテンバイクでの 使用を御検討されている方へ。 A-Bikeは小径車のため、簡単に(約20回のポンピング)で90psiに達しますが、650Cや 700Cのタイヤで110psiまで高めようとすると、空気圧ゼロの状態からですと約200回の ポンピングが必要となります。 通常の携帯ポンプでは80psiまでは簡単に入りますがそれ以上に圧を上げるのは 実際には困難を要します。 通常の携帯ポンプで簡単に入るところまで入れて、それからサイクレア プラスの 空気入れ(エアポンプ)御使用になりますと簡単に120psiまで入りますので、ロードバイクや マウンテンバイクでの御使用を検討されている方は、通常の携帯ポンプとの併用をお勧めします。 パンクして、携帯ポンプで90psiまで頑張って入れてノロノロ走り、自転車屋さんを探して 120psiまで入れ、それから本格的に再度走り出すような事もこのサイクレア プラスの 空気入れ(エアポンプ)で解消されます。 それ以上に、パンクして、チューブの交換をして、空気圧が上がらないと何となく走る気力が 失せてしまうのは私だけでしょうか? マンションのお住まいの方は、1階の郵便受けにこのサイクレアー プラスの空気入れ (エアポンプ)を入れておくと便利ですよね。 いちいちポンプを持って下に降りて空気を入れ、又部屋に戻りポンプを戻して降りてきて 乗るというパターンからも完全に開放されますよ。 ロードバイクで、90psi程まで圧が下がっていて、それを110psi程度まで上げるのは20回程です。A-bikeに最適♪


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